2019年の活動履歴
このページでは2019年のWebサイトの更新情報と発表文献を見ることができます。全期間の活動履歴はこちら。
更新情報
2019年12月5日
TextAlive (ACM CHI 2015)とSongle Sync (ACM Multimedia 2018)が両方初音ミク「マジカルミライ 2019」で使われました。TextAliveはライブ演出と、DJ演出で活用されました。Songle Syncコラボ企画に誕生日メッセージをお寄せいただいたみなさま、ありがとうございました。
2019年8月27日
Songle Syncが地震復興支援をテーマにした花火大会LIGHT UP NIPPON HOKKAIDOの演出の一環で使われました。また、今週末8月31日のマジカルミライ 2019 東京で、昨年に続きSongle Syncを活用した初音ミクバースデー企画とTextAlive講座が開催されます。ぜひご参加ください。
2019年8月19日
ブログに国際会議プログラム委員のお仕事についてまとめた記事を掲載しました。
2019年8月7日
大阪と東京で開かれるマジカルミライ 2019で、昨年に続きTextAlive講座を開催することになりました。詳しくはイベント紹介ページをご覧ください。
2019年5月13日
Japan Open Science Summitのパネルセッション「非アカデミア駆動型研究の潮流と可能性」にパネリストとして登壇します。冊子「アニメ技術 2019春」のBOOTHでの取り扱いが始まりました。
2019年4月14日
2019年3月2日
Exploratory ProgrammingとLive Programmingに関するトピックを扱う湘南会議に参加しました。また、それにあわせて第6回SIGPXを東京大学で開催しました。発表スライドがダウンロードできます。
2019年2月10日
JAniCA主催のアニメーション・クリエイティブ・テクノロジー・フォーラム(ACTF) 2019でアーチの技術顧問として登壇しました。担当部分の発表資料を公開しています。
招待講演
2019年12月23日
2019年12月6日
サイエンスビアバー vol.5 「すべてがプログラミングになる未来」
2019年3月8日
明治大学総合数理学部 渡邊研究室 展示会併催特別シンポジウム「さよならメインストリーム ~解なきダイバーシティ時代におけるデベロッパー中心で切り開くエコシステム~」セッション「DEVELOPER EXPERIENCE」パネル登壇, スライド
開始したプロジェクト
コミュニケーションとしてのプログラミング
プログラミングは今よりもっとソーシャルな行為であるべきです。プログラミング環境は、プログラマのためだけの環境である必要はありません。むしろ、多様な技術的背景を持つ人々のために設計されるべきです。
私は、プログラミング環境の設計を包摂的にする工夫により、プログラミングを通じたコミュニケーションが成立し、すべての人々にプログラミングによる利益──ひいてはエンパワーメントをもたらすことができると考えています。
2019-2026Convivial Computing Salon '20
メディア掲載
Rooftop 古今東西南北、ポップカルチャー最前線
舞台美術の老舗が話題のバンド「ジュリアナの祟り」を本気でプロデュース! 銅鑼に見える電子ドラム、巻き取りくんで早着替え!
2019年6月20日TextAlive
株式会社アクアムンダアンドアソシエイツ プレスリリース
舞台美術の老舗が話題のバンドを本気でプロデュース!東京国際フォーラムで新機材を披露! シミズオクト×ジュリアナの祟り=エンタテインメント・テクノロジー
2019年6月19日TextAlive
AIST press release (original release date: August 2, 2017)
A Platform that Can Control Various Devices in Synchronization with Music Has Been Opened to the Public – “Songle Sync” enables large-scale, music-driven multimedia performance via the Internet –
2019年4月11日Songle Sync
発表文献
2. 貴方の考える未来社会像: 2.6. カンナたちの研究
情報処理 61(1), pp.36-40
3. 講評会: 山田胡瓜先生を囲んで
情報処理 61(1), pp.71-77
非アカデミア駆動型研究の 2 類型
Japan Open Science Summit
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